3月23日(日)札幌圏連帯労働組合の第36回定期大会が、札幌市東区民センターにて開催されました。
方針として、闘う労働運動の拠点建設と反戦闘争の拡大、組合組織の拡大が確認されました。
具体的には、労働相談、学習会・読書会の実施、機関紙の発行とSNSの活用。重点を置く闘いとして、関生支援北海道の闘い、敵基地攻撃反対~実行委員会の闘い、パレスチナ連帯の闘い、ライドシェア反対の闘いを行うとしました。
役員選挙の結果、7名の執行委員が選出されました。
委員長 牧口允枝
書記長 河野晃興
執行委員 桜井幸雄
執行委員 梶祐子
執行委員 古川美佐江
執行委員 高橋英行
執行委員 木村雅彦
顧問には、宮田和保氏が就任しました。
方針として、闘う労働運動の拠点建設と反戦闘争の拡大、組合組織の拡大が確認されました。
具体的には、労働相談、学習会・読書会の実施、機関紙の発行とSNSの活用。重点を置く闘いとして、関生支援北海道の闘い、敵基地攻撃反対~実行委員会の闘い、パレスチナ連帯の闘い、ライドシェア反対の闘いを行うとしました。
役員選挙の結果、7名の執行委員が選出されました。
委員長 牧口允枝
書記長 河野晃興
執行委員 桜井幸雄
執行委員 梶祐子
執行委員 古川美佐江
執行委員 高橋英行
執行委員 木村雅彦
顧問には、宮田和保氏が就任しました。
